勝手なっことばかり言ってすいません。
でも、ガクさんはこう思っているんだから仕方がない。

と言う訳で、またもや始まりました、ガクさんの独断と偏見のページ。
興味があり、今から「”アートクレイシルバー”を始めようかなあ」なんて思っている人に釘をさす結果になるかもしれないけれど、心を鬼にしてキーボードを連打する今日この頃。

でも、ガクさんの基準で合理的に考えた結果なので、一概に「何よ、この髭!信じられない!」と思うのは間違いだと思います。
これを読んで、熟考してくださいな。
きっと、逆鱗に触れた人でも、「もしかしたら、ガクさん当たってるかも・・・」なんて考え直すかもしれないよ。





きっかけ

きっかけ きっかけは皆さんと同じく、「自分独自のアクセサリーが欲しい」「オリジナルを作ってみたい」というものでした。
一般に販売されているものはカッコイイのだが、ガクさんの目では何かデザインが似ていると言うか、ありきたりというかそんな感じを受けてしまう。
「じゃあ、自分のセンスで作ってしまおう」と単純な考えの元に始めました。
手始めに しかし、最初から自分好みの凝った作品を作れる訳ではないので、簡単なデザインリングを2つばかり作りました。これから始める人も練習期間は必要だと思われる。


能力

導入 ここでは、ガクさんが今まで作ってきてアクセサリー作りに必要な4つの能力を紹介しましょう。
何度も言うようだが、独断と偏見です。
絵心 基本注の基本。
絵心があり、最低でもデッサンぐらい描けないと無理かと考える。
まあ、イメージだけで出来る人がいるのなら、別だけどね。
器用さ お次は作成するに当たっての手先の器用さ。
簡単なデザインリング等を作る分には問題ないが、それでは高い材料費を出して自分で作る意味が無い。
そこで、より凝ったものを求めると、想像を絶する細かさが要求されると言う訳である。
2次元を3次元に アクセサリーは3次元のものである。
2次元のデザインを3次元のものとして表現しなければならない。
そこで、モノを多方面からイメージできる能力が必要とされると考えられる。
センス ガクさんを含め、誰もが飛び抜けたセンスを持っているかと言うと、そうではない。
しかし、「何を作りたいか」という確固たる信念を持って、世界に1つのオリジナルアクセサリーを作りましょう。


継続性

金銭面 ”アートクレイシルバー”は材料が高い!
本気で取り組む気がなければ、その他諸々の道具にかかる費用が無駄に感じると思う。
最初の頃は、もちろん失敗もすると思うので、その分はそっくり台無しになる。
よ〜く考えてから始めよう。
アイデア面 最初にいくつかの案を持っていても、次から次へとアイデアが出てこず、デザインリングに流れるようなら、別に自分で作る必要はないと思われる。
あくまでもこだわっているんなら構わないが、ありきたりなデザインしか浮かばない様ならば、止めた方がいいかも・・・。




ガクさんの作品集


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